ダイソンドライヤー 修理費用の全て 基本料金で治る症状と追加料金について

ダイソンドライヤーが故障した際に「修理費用がいくらかかるのか」が特に気になる方は多いと思います。

「コードが熱い」「電源が入らない」「風量が弱い」「使用中に止まる」「赤、白ランプが点滅・点灯する」など症状がある場合修理費用がいくらかかるのかなど。

メーカーでは22,000円、民間の専門業者では9,800円〜

当店では、ダイソンドライヤーの修理は【基本料金6,700円(税込)】(楽天市場)です。

「コード断線やコード発熱、風量低下、白ランプが点灯、点滅する症状」などは、基本料金内で修理できる場合があります。

この記事では、ダイソンドライヤー 修理費用について、基本料金に含まれる修理内容や追加料金が必要になるケースをわかりやすくご紹介します。

下記では、修理基本料金6,700円で対応できる可能性のがある主な症状をご紹介いたします。


・修理基本修理6,700円で対応できる症状 


・電源コードの断線

「電源が入ったり入らなかったりする」

「コードを動かすと電源が切れる」

このような場合は、電源コードの断線が原因となっている可能性があります。

当店では、断線箇所を確認し修理を行います。

  • 白ランプが点滅して停止する

白ランプが点滅して風が出ずすぐに消える症状では

フィルター清掃または、モーターの清掃やメンテナンス調整で復旧する場合が多く、基本料金内修理で納品できる可能性が高いです。

 

  • 風量が弱くなった

「購入した時より風が弱い」

「以前より乾くまでに時間がかかる」

このような場合は、フィルターの汚れやモーターの状態が原因となっています。

当店ではフィルターモーターのメンテナンス、内部クリーニングを行い、風量の回復を行います。

 

  • スイッチが取れた・操作しづらい

長期間使用していると、スイッチ部分が外れたり、操作しづらくなったりする場合があります。

状態を確認し必要であればスイッチ交換を行います。

  • フィルターが割れた・破損した

フィルター部分が割れや、破損についてもご相談ください。

無料交換も可能となっております。

  • 塗装剥げの補修

使用による塗装剥げは対応可能な箇所の補修を行います。

  • 内部クリーニング

ダイソンドライヤー内部に蓄積したホコリや汚れについては内部のクリーニングを行います。


追加料金が必要になるケース


ダイソンドライヤーの故障内容によっては、基本料金6,700円とは別に基板交換が必要となる場合があります。

代表的な症状が、

「赤ランプが点滅して動かない」

といった症状です。

赤ランプの点滅は、通常メンテナンスや断線修理だけでは改善しない場合があり、基板の交換が必要になることがあります。

このような場合は、基本料金とは別に基板交換費用が発生します。

当店の強みは、部品が高品質、超安価設定な点です。

基板交換が必要な場合、民間業者でも一般的には5,000〜7,000程度の交換費が必要ですが、当店では

 別途『基板交換費:4,000円(税込)』から対応可能です。

そのため、

基本料金6,700円+基板交換4,000円となり、

修理費用の最高金額でも10,700円となります。

 

※故障状態や必要な部品によって料金が安くなる場合があります。

最終的な修理費用は状態を確認した上でご案内いたします。


ダイソンドライヤーの故障時は


当店ではダイソンドライヤーの故障や不具合を修理しています。

修理費用を明確にご案内し、「結局いくらかかるかわからない」という不安を無くせるよう努めています。

▶︎ダイソンドライヤー修理の料金

・修理基本料金:6,700円(税込)

・基板交換:4,000円(税込)

・基板交換を含む場合:10,700円

「電源が入らない」「風量が弱い」「途中で止まる」「コードが熱い」など、症状を簡単にお知らせいただくだけでも大丈夫です。

お気軽にお問い合わせください。

追加料金が発生する可能性があるかどうかを確認してご案内いたします。

 

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